よく見てください。 60B19L 最後が Lです、
実は アルトは R で+-の位置がRでないとコードがとどかないです。
必死でマイナスコードをひぱってなんとか繋げました
みなさん、気を付けましょう
60B19R/C7 の R を買いましょうね。。
生きている間にやっておきたい100のこと!
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ヤフオクでバイクを購入しました
普通の方は気づかないと思うのですが、私はバイク歴も長く乗った瞬間ハンドルの微妙なブレを感じました。
シミー現象とは
運転中にハンドルが取られたりふらついたりします
このまま走っているとブレがひどくなりいつか事故を起こしてしまいそうで不安です。
最終的には修理へ出しましたが要因は下記があります
1)ステムナットの調整不良
ステムナットとはフロントフォークとメインフレームをつなぐアンダーブラケット(三又)を固定するナットです。
ステムナットの締め付けトルクは直にハンドル操作に影響が出ます。緩すぎる場合はブレーキング時や走行中の振動の影響を受けやすくなりガタつきを感じるようになったりハンドルがふられる原因になってしまいます。
逆に締め付けトルクが強すぎるとガタつきは感じなくなりますがセルフステア(※1)が効かなくなったりハンドルが重くなってしまい走行中のハンドル操作がしにくくなってしまいます。
ステムナットを規定のトルク値で締めてあげる事が大切です。またステムナットの締め付けには専用工具が必要になりますので必ず用意してから作業を始めるようにしましょう。
※1セルフステア:ハンドルを意識的に切らなくても車体を傾けた際に自然とハンドルが切れる二輪車の特性
2)ステムベアリングの不良
ステムベアリング
バイクのステム(ハンドル&フロントフォークを固定するトップブリッジとアンダーブラケットのキット)部分には上下に一つづつベアリング(回転を滑らかにする部品)が入っており このベアリングによりハンドルがスムーズに動くようになっています。
しかし、長年乗られいる車両はグリスが切れていたり埃や水が混入し錆びて動きが渋くなっている事があります。
前輪を浮かしハンドルをゆっくり左右に切った時に重く感じる箇所がある場合はベアリングに何らかのトラブルが起きていると言えるでしょう。
グリス切れの場合はグリスアップを施し、錆びが出ている場合は交換が必要になります。しかしグリスアップもベアリング交換も作業内容は殆ど同じであること、またベアリング自体の価格もそこまで高くないので交換をする事をお勧めします。
ベアリング自体の価格は上下で3,000円前~6,000円前後、バイク屋さんへ依頼した場合の工賃は12,000円前後~24,000円前後になります。
3)ステムベアリング、ベアリングレース段付き
バイクの走行中は基本的にはハンドルを真っ直ぐに走っている時が一番多くなります。
走行中はフロントフォークで衝撃を吸収していますが吸収しきれなかった衝撃が蓄積されることでベアリングやベアリングレース(ベアリングの構成パーツでボールを格納する内径・外径部分)に段付きが生じてしまいます。
また、ハンドルを切った状態で衝撃を受けた場合はその場所で段付きが生じてしまいます。
前輪を浮かせられる場合は浮かせ、浮かせられない場合は表面が平らなコンクリートの上などでハンドルを真っ直ぐにしゆっくりと左右にハンドルを切ります。
その時に若干の引っ掛かりがある場合はベアリングやレースの段付きが原因です。走行中はこの段付き部分の引っ掛かりにハンドルを取られフラつきの原因になる事もあります。
ステムベアリング・ベアリングレースの段付きはベアリング・ベアリングレースの交換により修理が可能です。ベアリングの値段が3,000円前後~6,000円前後、ベアリングレースの値段が1,000円前後~2,000円前後になります。 バイク屋さんへ依頼した際の工賃は14,000円前後~26,000円前後になります。今回は近くのバイク屋さんと相談しこちらを対処していただきました。確かにベアリングの玉突きは起きてました。23000円修理代かかりましたが、ヤフーのバイク屋さんは代金を支払っていただきました(悪徳ではないですのでよかったです)
4)ホイールベアリングの不良
ホイールのハブベアリングはフロントフォークとタイヤを接続している部分の部品です。タイヤの回転をスムーズにする為のベアリングですがベアリングに不具合が生じるとハンドル操作に直に影響が出ると言っても良いでしょう。
ベアリング内部のグリス切れや劣化、また衝撃によって内部が破損すると、タイヤのガタ付きが発生します。その事によって車体のフラつきやハンドルが取られてしまう他にも異音や燃費の悪化につながります。
ホイールベアリングの不良は、ベアリングの交換により対処可能です。ベアリング自体の値段は左右2個で1,500円前後~2,500円前後になります。バイク屋さんへ依頼した場合の工賃は10,000円前後~15,000円前後になります。
5)アクスルシャフトのナットの緩み
アクスルシャフトとはタイヤ(ホイール)をフロントフォークへ固定する為のシャフト(長いボルトの様な物)です。
普段の使用でシャフトを固定する為のナットが緩む事は考えづらいのですが、フロントタイヤの交換等でタイヤを外す作業をした後に増し締め不足が原因で緩んでしまう事があります。
ナットが緩んでしまうとフロントフォークとホイールの間に隙間が発生しフロントフォークがブレてしまいハンドル操作が不安定になりフラつきやハンドルが取られる原因になります。
また、そのままの状態で走行を続けるとナットが外れシャフトが抜け、タイヤが外れてしまう可能性があり大変危険です。作業後の乗車で違和感を感じた場合はもう一度作業をした周辺の箇所の確認をするようにしましょう。
6)タイヤの空気圧不足・偏摩耗
タイヤの空気圧が不足しているとタイヤ自体の接地面と抵抗が大きくなり安定した走行ができない他にハンドルを取られてしまったり異常発熱が起こりタイヤ自体の剥離やコード切れ、ビートが外れてしまったりバーストの原因になります。
また、空気圧不足はタイヤの偏摩耗の原因になり、偏摩耗が起きたタイヤは安定性の低下やハンドルのブレ等の原因になります、一度一定の空気圧以下で走行したタイヤは偏摩耗が激しく走行が不安定になり運転がしずらくなってしまいます。
タイヤの空気圧はガソリンスタンド等で測る事も可能ですし空気を入れる事も可能です、給油の際に定期的に空気圧の管理をしましょう。
また、タイヤ自体は消耗品ですまだ大丈夫と思っていても雨の日には滑りやすくなります、早めの判断をし必要であれば進んで交換するようにしましょう。
7)リアボックスの過積載、二人乗り
二人乗りやリアボックス、キャリア等に重い荷物を入れているとフロント側の荷重が減って軽いウィリー(フロントアップ)状態になりハンドル操作が軽くなりフラつきやすくなってしまう事があります。
大型バイクよりも小さなスクーター等に起きやすく普段あまり二人乗りや荷物を乗せる機会がない方は走り初めのうちは注意が必要です。
慣れるまでは安全な速度で走行するようにしましょう。
ninjya250 2016年度ですが、すっごく気に入ってます。乗りやすいバイクでした。大切に扱っていきます。みなさんも気になる点はきちんと整備してハッピーバイクライフをお過ごしくださいね
amazoneのプライムデーに思いっきって購入しました。今までは屋根には5.5kwのパネルがのって10年たちました。売電額が阿保みたいに安くなったため、購入電力高沸に家計が耐えれない。今年の1月は4万円オーバの請求が来ました。夏のエアコンも在宅作業なので節約なんて耐えれない。猫ちゃんも熱中症にはできない。ということが発端です。
ハイブリッドコンバータは、現状は日中2階の私の部屋へパネルから引き込んでますが将来的には家の100V分電盤へ接続可能な構成を考えました。またバッテリーは中途半端ですがLIFo4を検討していましたがこちらだけで20万を超えるのでボイジャー互換のサイクルバッテリー12Vを4台で考えております。将来的には48V LiFo4をへ列接続したいと考えます。架台も今後の単管パイプDIYを行いたいとも思っております。将来的な楽しさを考えての現男系の構成です。
太陽光パネルを増設を考えた際に、駐車場。ソーラーカーポートを考えました。しかし2台用ですが250万は見積もりでかかってしまう実態がわかりました。これでは回収できないですよね。なので自分の趣味としてDIYで増設を選択したわけです。最近はポタ電が盛んですが、あまりに発電量が少ない点が懸念事項でしたので却下でした。キャンプする人には良いですがね。
あくまで自己責任でお考え下さい。それと電気工事が必要な電圧になるかたは工事さんへ頼んでくださいね。
1.VYUAN(リョクエン)MPPT 5KW 5000W
2.ViaGasaFamido 1000V MC4コネクター付き 逆流防止ダイオード IP68防水 2個入り ソーラーパネル用 MC-30D (30A)
3.サイクルバッテリー S31MF 2個 + 並列用ケーブルセット(ACデルコ ボイジャーM31MF互換) 販売総数100万個突破!SMF31MS-730 DC31MFに互換
4.410W ソーラーパネル 2枚入【ICE基準・TUV規格品(ドイツ技術検査認証)】 LVYUAN(リョクエン)
5.ECO-WORTHY ソーラーパネル架台 100w*2枚対応でき 角度調整可能 ソーラーパネル固定用 マウントブラケット +
6.ソーラー ケーブル 延長ケーブル ソーラーケーブル mc4コネクター ソーラーパネル 延長ケーブル 12AWG 2本/組 (3m) + テスター他
合計 ¥188,941
後部窓にリコリス張ってみました。
ずれた。。。やってしまったがかわいいからいいか
意味不明な肉球も!これも意味不明ですね
エコダイヤキーパーを施工していただき1年がたちました。
雨が降るときれいになるとのことでしたが、「イオンデポジット」と「ウォータースポット」はしっかりつきますね。カーポートが無いのではっきり言って厳しいですね
毎週手洗いしていれば良いのかもしれません。
エコダイヤキーパーは
●メンテナンスをせず、洗車だけで、3年間持続のプランと
●2年(又は1年)に1回のメンテナンスを行って5年間持続のプラン
のどちらでもお選びいただけますがわたしは後者選択でした。しかし1年で3万近いメンテナンス料って何なんですかね。わたしは断りました。
カーポートをお持ちのかたか、よく洗車される方にはお勧めいたしますが、ずぼらな私には「やめとけばよかったな」高い買い物でした。地域など環境によりますのであくまで個人的な感想です。
詳細は下記ををごらんください。
https://keeperlabo.jp/service/coating/eco_dia/
「仕事」と「趣味と仲間」と「家庭と地域とのかかわり」のバランスをとること
次世代自動車振興センターはEV(電気自動車)・PHEV(プラグインハイブリッド車)などの購入者に支給されるクリーンエネルギー自動車導入促進補助金の予算残高と申請受付終了見込み時期について、7月25日時点で予算残高が約177億円、申請受付終了見込み時期については10月末目処になると公表した。
日産の軽EV「サクラ」が発表から2カ月で2万2千台を受注した。三菱自の「eKクロスEV」も約2カ月で4923台の受注を獲得するなど想定を上回る引き合いのようです。
しかし昨年度も補正予算出したので、必ず出ると思いますよ
早速、試乗してみると軽特有なエンジンがうなることが全くない。
私はもう一台、ルークスハイウエイスターターボを持っているが、非でない高いトルクなのです。またハンドルを左右に振ってもパワーバランスがよくてハイとワゴン特有な持っていかれることも全くない。ましてや思うようにスピードが上がる。これはもはや、軽自動車ではないと感じました。
三菱と日産の総力をあげた傑作自動車である。経済性と安全性が高い。わたしも普段使いでオートパイロットを使っているので、Gグレードが欲しいところである。しかしバッテリーが少ない20kwでは1晩程しか電力は持たない点が大変残念です。
1年前の3月は。コロナの影響で車が売れなくて日本が冷えあがりCEV助成金が始まったころの決断でした
・太陽光発電を行っておりもう2年でFITが終わる。
・補助金がでること。
・中古車が異様に高くとってもらえる(ICチップ不足で新車が遅れていることが原因)
・ランエボの継承したエクリプスクロスが発売される。4WD制御のすばらしさを体験したかった。
の3点だった。今まではアルトターボRSを魔改造し爆速車でした。しかしそれよりもエクリプスクロスPHEVを試乗した瞬間、こんな走りで4WDって曲がる楽しさ味わうことができるのかと気が付くとその日に印鑑を押してました。
・深夜23:00-8:00 の13円/kwh でPHEVへ充電し、
ファミリータイムの8:00-10:00 と 17:00-23:00 の25円/kwh の時間帯へ放電する生活を行ってました。
少ない金額ですが、省電力になってました。問題は雨です雨は太陽発電できないので
昼間10:00-17:00の35円/kwh を手動放電したいが、蓄電が足りない雨天は1日持たない点が不安でした。
・アウトランダーが10日放電可能は、確かにガソリンで30分発電機を動かし再度放電できるため10回分で10日という意味でした。ガソリン代が高いやん!。
・また、ガソリン車でもあるので3ケ月ガソリンいれっぱでは劣化が始まるので車を全く使わない自分にとっては「うーん」という感じでした。キャンプなど行かれる方はSUVだし最高な車です。
・PHEVは2400ccなので税金が高い。43,500円/年。リーフは25,000円、さくらは12800円 と差が大きい。
・V2Hが蓄電池が21KW以上ないと放電蓄電のタイマー設定がトータル12Hとなる
・オイル交換が必要とガソリン車は維持費がかかる。
価格面は、エクリプスクロスGグレードはナビがない、アラウンドビューモニターもついていないのである。比較するともっと高くなる。
もともと異なる車種:SUVと普通車と軽は比較対象ではない点はご了承くださいね。
リーフとさくらの価格差が100万円であり、
補助金はリーフの40kwは786,000円、さくらは 550,000円 なので、
補助金含むと 764000円の差となってくる。さくらよりリーフがねらい目だな!と思った。
※ただし前年度の補助金の28.6千円の返金が必要ですが。
2台めぼしいZE1のリーフを探して見に行きましたが、即買の状況で2台とももう売れたそうでした。
営業マンへ新車見積もりをお願いしました。その日に値引き36万円まで行きました。
これは買いですね。同系列店でお付き合いのある店舗へもっていき店長間お話合いで同じ金額で契約しました。
また、当日に即決してしまった。。。
余談ですが、さくら(軽EV)の値引きはないので、リーフ値引きを考慮するとわずかの40万円の差になってしまいました
補助金を考えた場合納期が心配ですが店舗在庫のクルマだったから大幅値引きだったのです。ラッキーでした。納車も今月中で済みそうです。CEV補助金が昨年より倍なのでお得感が得られそうです。
リーフ X V Selection 40kwh
エクリプスクロスPHEVは、350万円で売れました。
みなさんもBEV元年かんがえてみてはどうでしょうか
昨年同様に補正予算が必ず出ると思いますよ
最終的には補助金が認められると40万ーエクリプスクロス補助金28万の3/4 =19万のプラスとなりそうです。